ウズベキスタンの旅


↑青の都サマルカンド。
14世紀当時最大の国家だったティムール帝国の首都。
ちなみに、この建物は大学だったという。






↑オアシス都市ヒヴァの広場。
昔、ここは公開処刑場だったといわれる。



↑ヒヴァの塔から町を見下ろしたところ。
11月の初雪が降ったあと。




↑オアシス都市ヒヴァで
最も高い建造物。
この塔に上ると町が
一望できる。


↑ヒヴァの民宿風ホテル。
経営しているのはウズベク
民族の大家族。




↑観光客を相手にした
土産物屋の青年。
これらはすべて手編みで
作られているそうだ。


↑ユネスコに世界文化遺産として
登録されている
オアシス都市ヒヴァの町並み。


↑ウズベキスタンの人たちの主食のパン。
きれいな模様があり、中には
「誕生日おめでとう」と書かれたものもある。

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